大峯直樹

地方自治体において、現場主導でDXを推進し少人数体制でも持続可能な運営を実現。クラウドを活用した業務の可視化・標準化・共有化により、属人化を解消。技術士(上下水道部門)として、専門知識と現場経験を活かしDXの仕組みに落とし込む。

市川博之

開発エンジニア、コンサルティングファームを経て現職。自治体へのICTコンサルティング・オープンデータ利活用や、民間企業へのITシステム全般のコンサルティング・開発・研修を行う。戦略企画から実装まで一気通貫で支援できることが強み。

佐藤泰格

自治体DX推進の第一線で、DX推進の機運醸成、体制構築、人材育成に注力。ふるさと納税アプリ、書かないワンストップ窓口、LGWANで活用できる生成AIプラットフォーム開発など、幅広い分野の行政課題をデジタル技術で解決。

和田直美

障害者雇用における「仕事がない」「仕事を選べない」「コミュニケーションが難しい」という3つの壁をデジタルを駆使し解決。業務アプリで仕事を集約、クラウド型マニュアルで多様な業務を可能にし、ビジネスチャットでフラットな交流を実現。障害者雇用の新たなモデルを創りました。

山崎年起

システムエンジニアを経て生花店を経営。ファンマーケティングに基づいた販売戦略を展開。DXを積極的に推進し、クラウドツール活用によるテレワーク導入は総務省「テレワークトップランナー2024」に選定。働き方改革に関する講演活動も多数。

高橋淳也

事業企画職としてBPR/DXを担当。エンジニア不足の課題に対し、「現場の非IT人材」をリスキリング。kintoneやMicrosoft365、Salesforce、RPA、生成AIなどの社内推進を担う。自社で培ったDX推進とDX人材育成のノウハウを外販するサービスも担当。

小椋一平

オウンドEC(Watashi+)の開発から運営までを10年以上担当。デジタルマーケティング、UI/UX、販促・物流の仕組み開発から、会社全般のDX推進までを経験。組織ごとの特性を理解し、業務の可視化、標準化を経てデジタル活用を進めることを得意とする。

小林佐和子

「JAPAN HR DX AWARDS」受賞。人事部に所属し、DX人財育成のみならず、会社全体の人財育成に携わる。様々な企業の取組を参考に、自社独自の人財育成施策をアップデートしていきたいと考えている。

柳瀬隆志

ホームセンター「グッデイ」を運営する家業を継ぎ、国内有数のDX企業へと導く。クラウド活用やデータ分析事業を行うグループ会社も経営。DXに関する幅広い取り組みを実践し、日本DX大賞2022大規模法人部門で大賞を受賞。

今野愛菜

TOC理論による業務分析と、サイボウズ社kintoneを活用したシステム構築により、業務改善とDX推進に取り組む。kintoneエバンジェリスト、DX経営塾認定講師としても活動。企業の成長と働く人の幸せが共存する社会を目指し、業務改善とDX支援を行う。