JDXアンバサダー
専門分野に特化した経験豊富なアンバサダー陣をご紹介します
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アンバサダー一覧
32件のアンバサダーが見つかりました
小林佐和子
日本新薬株式会社
人事部 HR戦略課
課長
「JAPAN HR DX AWARDS」受賞。人事部に所属し、DX人財育成のみならず、会社全体の人財育成に携わる。様々な企業の取組を参考に、自社独自の人財育成施策をアップデートしていきたいと考えている。
大峯直樹
曽於市
水道課 水道技術管理者
地方自治体において、現場主導でDXを推進し少人数体制でも持続可能な運営を実現。クラウドを活用した業務の可視化・標準化・共有化により、属人化を解消。技術士(上下水道部門)として、専門知識と現場経験を活かしDXの仕組みに落とし込む。
小椋一平
資生堂インタラクティブビューティー株式会社
DX本部長
オウンドEC(Watashi+)の開発から運営までを10年以上担当。デジタルマーケティング、UI/UX、販促・物流の仕組み開発から、会社全般のDX推進までを経験。組織ごとの特性を理解し、業務の可視化、標準化を経てデジタル活用を進めることを得意とする。
今野愛菜
相互電業株式会社/株式会社cubio
管理部/代表取締役
TOC理論による業務分析と、サイボウズ社kintoneを活用したシステム構築により、業務改善とDX推進に取り組む。kintoneエバンジェリスト、DX経営塾認定講師としても活動。企業の成長と働く人の幸せが共存する社会を目指し、業務改善とDX支援を行う。
高橋淳也
エン・ジャパン株式会社
HRメディア&テクノロジー採用支援事業部 第三統括部 DX推進グループ/グループマネージャー
事業企画職としてBPR/DXを担当。エンジニア不足の課題に対し、「現場の非IT人材」をリスキリング。kintoneやMicrosoft365、Salesforce、RPA、生成AIなどの社内推進を担う。自社で培ったDX推進とDX人材育成のノウハウを外販するサービスも担当。
鈴木雄大
学校法人アルコット学園 しみずがおか幼稚園
副園長/DX推進責任者
元SEの知見を活かし、ChatGPT API等を連携した園内AI群を内製。残業ゼロ・年間休日145日等を実現。”生成AI×クラウド”によるホワイトDXモデル園として注目され、こども家庭庁と協働しガイドライン策定にも貢献。教育現場全体の効率化を支援中。
菅家元志
株式会社プレイノベーション
代表取締役
1987年福島県郡山市生まれ。福島県立安積高等学校卒。2013年に慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(SDM)修了。同年に株式会社プレイノベーションを創業。当初は教育・ITに特化した事業を行っており、現在は教育・医療・福祉・交通・建設等の多岐に渡る分野で、地域の中堅・中小企業を対象にした新規事業開発支援やDXを推進する事業などを展開している。
松本めぐみ
松本興産株式会社
取締役
自動車部品製造業にて、総務・経理を中心に経営に携わりながら、「業績の見える化」と「内製によるDX」を推進。独自考案の「風船会計メソッド」を導入し、社員自らが課題を見つけ業務アプリを開発・活用する文化を醸成。IT人材ゼロからスタートしながら、売上総利益向上、在庫・定型業務・固定費の大幅削減を実現。「全社員の当たり前」としてのDXを推進しています。
前田憲太郎
株式会社ストラテジア
代表取締役
福岡拠点の中小企業経営者でありIT・情報セキュリティ分野の国家資格保持者として地域中小企業のDXとセキュリティ対策の伴走支援に取り組んでいます。現場で日々感じるのは「何をすればいいのか分からないまま止まっている」中小企業の多さです。だからこそ制度や技術よりもまず「始められる空気」をつくることが最も重要なDX支援だと考えています。自走力を重視する支援スタイルを通じて「できないからやらない」を「これなら始められる」へ変えていく。その一歩目の設計が私の仕事です。
信太秀昭
福島市役所
デジタル改革室・CDO補佐
7年前、庁内の内部事務を効率化し、職員の仕事を少しでも楽にするため、紙中心のアナログで、かつ、庁内の多くの部署が関わる業務「議会答弁の作成」を支援するシステムを内製しました。その後、このシステムは全国自治体に向け商品化されました。今でも福島市ではノーコード、ローコードツールを使い、職員自身の手で積極的に業務改革を進めています。現在、「富士フイルムシステムサービス株式会社」と災害発生時の支援業務に向けて、内部事務を深掘りし、効率化を図ることで被災者支援の迅速化につなげる共同研究を行っています。
