JDXアンバサダー

デジタルトランスフォーメーションを推進する経験豊富なアンバサダー陣

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アンバサダー一覧

50件のアンバサダーが見つかりました
小椋一平

小椋一平

資生堂インタラクティブビューティー株式会社
DX本部長
オウンドEC(Watashi+)の開発から運営までを10年以上担当。デジタルマーケティング、UI/UX、販促・物流の仕組み開発から、会社全般のDX推進までを経験。組織ごとの特性を理解し、業務の可視化、標準化を経てデジタル活用を進めることを得意とする。
野崎裕也

野崎裕也

株式会社みらいパートナーズ
ITコンサル事業部
取締役統括本部長
社内のデジタル責任者として、特に生成AIを活用した改善を促進。自社で改善してきた事例を活かし、お客様の課題解決に向けての伴走支援を行う。Google Apps Scriptのセミナーでは200名超をサポート。
小林佐和子

小林佐和子

日本新薬株式会社
人事部 HR戦略課
課長
「JAPAN HR DX AWARDS」受賞。人事部に所属し、DX人財育成のみならず、会社全体の人財育成に携わる。様々な企業の取組を参考に、自社独自の人財育成施策をアップデートしていきたいと考えている。
篠原憲文

篠原憲文

株式会社つばさ公益社
代表取締役
長野県で無人型葬儀施設を運営。非接触型葬儀サービスや通販型「DIY葬キット」など革新的サービスを提供。デジタル化を通して、完全週休3日制など労働集約型産業での働き方改革を推進。情報経営イノベーション専門職大学 客員教授。
市川博之

市川博之

一般社団法人シビックテック・ラボ
代表理事
開発エンジニア、コンサルティングファームを経て現職。自治体へのICTコンサルティング・オープンデータ利活用や、民間企業へのITシステム全般のコンサルティング・開発・研修を行う。戦略企画から実装まで一気通貫で支援できることが強み。
高萩遼介

高萩遼介

株式会社Massive Act
代表取締役
デジタルマーケティングおよびDX支援を専門とするコンサルティングファームを経営。データドリブンな顧客体験設計から戦略立案、業務改革、組織設計までを伴走型で支援。「投資対効果の可視化」に強くこだわる。FT誌「アジア太平洋急成長企業ランキング」で高評価。
佐藤泰格

佐藤泰格

都城市
デジタル統括課 副課長
自治体DX推進の第一線で、DX推進の機運醸成、体制構築、人材育成に注力。ふるさと納税アプリ、書かないワンストップ窓口、LGWANで活用できる生成AIプラットフォーム開発など、幅広い分野の行政課題をデジタル技術で解決。
大峯直樹

大峯直樹

曽於市
水道課 水道技術管理者
地方自治体において、現場主導でDXを推進し少人数体制でも持続可能な運営を実現。クラウドを活用した業務の可視化・標準化・共有化により、属人化を解消。技術士(上下水道部門)として、専門知識と現場経験を活かしDXの仕組みに落とし込む。
菅家元志

菅家元志

株式会社プレイノベーション
代表取締役
1987年福島県郡山市生まれ。福島県立安積高等学校卒。2013年に慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(SDM)修了。同年に株式会社プレイノベーションを創業。当初は教育・ITに特化した事業を行っており、現在は教育・医療・福祉・交通・建設等の多岐に渡る分野で、地域の中堅・中小企業を対象にした新規事業開発支援やDXを推進する事業などを展開している。
鷲谷恭子

鷲谷恭子

株式会社ケイリーパートナーズ
代表取締役
私は福島県郡山市・白河市を拠点に、「1日2時間から働ける社会をつくる」を掲げ、共創型アウトソーシング事業を展開しています。子育て・介護・健康課題など、さまざまな事情を抱える方々と共に働くなかで、短時間・多様な人財によるチーム運営と、それを支えるDXの実践に力を入れてきました。現場では、サイボウズOffice、ジョブカン、マネーフォワード、Google Workspace、Microsoft365、Chatwork、Canvaなど様々なクラウドツールを活用し、業務の見える化・分担・仕組み化を推進しています。私にとってのDXは、単なる業務効率化ではなく、「誰かの可能性を閉ざさないための選択肢をひらくこと」です。