鈴木翔太

東北大学にて生成AI等の先端技術を活用した業務効率化・高度化を推進。全学的なDX推進プロジェクトの統括を務め、エンジニア経験を活かして技術・運用・組織の面からリードする。

大西裕

救急医療・自治体行政の現場を支える「救急医療DX」を推進。救急搬送データ連携システム「NSER mobile」を全国展開し、「日本DX大賞2025」地域DX部門大賞を受賞。

林智之

IT企業勤務を経て家業の介護施設を継承。kintone導入による業務統合で作業時間を大幅削減し、売上向上と残業ゼロを実現。IT支援室を立ち上げ、中小企業のDX支援も行う。

出水田一生

水産卸・加工会社の三代目。バックオフィスのクラウド化で効率化を実現し、生まれた時間でECや飲食など新事業を展開。「全国中小企業クラウド実践大賞2022」総務大臣賞受賞。

鎗水徹

大阪大学のDX推進リーダーとして、教育・研究・経営のDXに従事。元ベンダー・ユーザー双方の経験を活かした経営とIT戦略の実践に取り組む。「日本DX大賞2025」大賞(企業変革部門)受賞。

太古無限

2007年入社後、エンジン制御開発を経てDX推進室へ。全社のDX推進やAI活用の普及活動に従事。「Forbes JAPAN CIO Award 2024-25」チェンジレガシー賞受賞。滋賀大学データサイエンス部インダストリーアドバイザーも兼務。

澁谷匠

自動車部品製造業の生産管理を経て、プログラミング未経験からRPAやAI-OCRを習得。DX推進部門を立ち上げ全社展開を実現後、現職にてPower Platformの伝道者として活動中。

丸岡豊

日本IBMを経て旭化成へ入社。DX推進組織にて全社的な業務改革・事業開発および専門人材育成に従事し、企業文化変革に寄与。「日本DX大賞2025(優秀賞)」受賞。

田端竜也

J.フロントリテイリングにてITを活用した小売の新規事業開発に従事。米国駐在を経て、百貨店業界初のファッションシェアリングサービス「アナザーアドレス」を立ち上げ、事業責任者を務める。

和田直美

障害者雇用における「仕事がない」「仕事を選べない」「コミュニケーションが難しい」という3つの壁をデジタルを駆使し解決。業務アプリで仕事を集約、クラウド型マニュアルで多様な業務を可能にし、ビジネスチャットでフラットな交流を実現。障害者雇用の新たなモデルを創りました。